ラッカー・パーク
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
ハーレムにあるストリートボールの聖地。
Basketball Press世界のバスケットボールニュース
トップ / コートマップ
ストリートの名所、世界のアリーナ、仮設コートが組まれた大会会場、アニメの舞台や歴史的な場所をまとめた聖地。名前を選ぶと施設ページへ進む。聖地の一覧を見る
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
ハーレムにあるストリートボールの聖地。
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
金網に囲まれた狭いコート。激しい当たりで有名。
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
夏のトーナメントにNBA選手も現れる。
ストリート(海外) ・ ロサンゼルス
海沿いの屋外コート。夏はVBLの舞台になる。
ストリート(海外) ・ パリ
建物の間に挟まれた、色鮮やかなコート。
ストリート(日本) ・ 東京
国立代々木競技場に近い、日本のストリートボール文化の中心。
ストリート(海外) ・ マニラ首都圏タギッグ
集合住宅の中庭にあり、床の巨大な壁画で知られる。
ストリート(海外) ・ 北京
中国ストリートボールの代表的な場所。
アリーナ ・ ニューヨーク
「世界で最も有名なアリーナ」。王者ニックスの本拠地。
アリーナ ・ 東京
Bプレミア開幕戦の舞台。アルバルク東京の本拠地。
アリーナ ・ 沖縄市
2023年W杯の会場。琉球ゴールデンキングスの本拠地。
アリーナ ・ さいたま
東京五輪の決勝会場。改修のため2027年4月まで休館中。
アリーナ ・ カタール・ルサイル
2027年男子W杯の主会場。
アリーナ ・ アテネ
2004年五輪の会場。パナシナイコスの本拠地。
アリーナ ・ ベオグラード
欧州屈指の熱気。観客動員の記録を持つ。
アリーナ ・ メルボルン
NBLメルボルン・ユナイテッドの本拠地。
アリーナ ・ キガリ
バスケットボール・アフリカ・リーグ決勝の舞台。
アリーナ ・ セネガル・ジャムニャージョ
アフリカのバスケット史上最多の観客を集めた。
大会会場 ・ 宇都宮
神社の参道前に3x3の世界大会のコートが立つ。
大会会場 ・ 東京
3x3が五輪種目として初めて行われた仮設会場。
大会会場 ・ パリ
パリ2024の3x3会場。ストリート大会Quai 54も開かれた。
大会会場 ・ パリ
エッフェル塔を背にストリートボールの世界大会が開かれた。
大会会場 ・ ウィーン
市庁舎前で2023年の3x3ワールドカップを開催。
大会会場 ・ アントワープ
旧市街の広場で2022年の3x3ワールドカップを開催。
大会会場 ・ アムステルダム
美術館に囲まれた広場で2019年の3x3ワールドカップを開催。
大会会場 ・ ウランバートル
首都の中央広場で2025年の3x3ワールドカップを開催。
大会会場 ・ ワルシャワ
2026年の3x3ワールドカップ会場。
大会会場 ・ ベオグラード
要塞の中のコートでレッドブル・ハーフコート世界決勝。
大会会場 ・ ドバイ
日本女子がレッドブル・ハーフコート世界一になった場所。
聖地(歴史) ・ 米国・スプリングフィールド
バスケットボール発祥の街にある殿堂博物館。
アリーナ ・ ベルリン
2026年女子W杯で米国が5連覇を決めた。
聖地(スラムダンク) ・ 鎌倉
テレビアニメのオープニングに登場する江ノ電の踏切。
聖地(スラムダンク) ・ 平塚
作中の神奈川県予選決勝リーグの会場として描かれた体育館。
聖地(スラムダンク) ・ 藤沢
原作最終話の舞台とされる湘南の砂浜。
聖地(スラムダンク) ・ 鎌倉
原作コミックの表紙に描かれた場所とされる海沿いの堤防。
聖地(スラムダンク) ・ 広島
作中でインターハイ開会式の会場として描かれた体育館。
聖地(スラムダンク) ・ 広島
映画で取材協力に名が載る、山王工業戦の舞台の体育館。
聖地(スラムダンク) ・ 能代
山王工業のモデルといわれる能代工業の街にある資料館。
聖地(スラムダンク) ・ 国頭
映画の宮城リョータの故郷に似ると報じられた沖縄北部の集落。
聖地(黒子のバスケ) ・ 東京都渋谷区
作品と公式コラボした2014年ウインターカップの会場。
聖地(あひるの空) ・ 神奈川県川崎市中原区
川崎が舞台の本作とBリーグ川崎が公式コラボした会場。
聖地(歴史) ・ スプリングフィールド(米国マサチューセッツ州)
1891年に最初の試合が行われた体育館の跡地。
聖地(歴史) ・ ミシシッピ・ミルズ(カナダ・オンタリオ州)
考案者ネイスミスが生まれ育ったカナダの町。
聖地(歴史) ・ ローレンス(米国カンザス州)
ネイスミスが書いたルール原本を展示する大学。
聖地(歴史) ・ トレントン(米国ニュージャージー州)
1896年に選手へ報酬が支払われた試合の地。
聖地(歴史) ・ インディアナポリス(米国インディアナ州)
1928年開場、高校州大会の舞台だった体育館。
聖地(歴史) ・ ミー(スイス・ヴォー州)
ジュネーブで生まれたFIBAの現本部と博物館。
聖地(歴史) ・ ベルリン(ドイツ)
五輪で初めてバスケットボールが行われた屋外会場。
聖地(歴史) ・ 東京都千代田区
1908年に大森兵蔵が競技を紹介したYMCAの跡地。
聖地(歴史) ・ 京都市中京区
1915年に日本初のチームが生まれたとされる場所。
聖地(歴史) ・ 大阪市西区
成瀬仁蔵が女子に「球籠遊戯」を教えたとされる地。
聖地(歴史) ・ 東京都渋谷区
1964年東京五輪のバスケットボール会場。
ストリート(日本) ・ 船橋市
ららアリーナ東京ベイの東隣にある千葉ジェッツ装飾の3x3コート。
ストリート(日本) ・ 新宿区
西新宿の高層ビル街にある区立公園。バスケットゴールが3か所ある。
ストリート(日本) ・ 新宿区
歌舞伎町にある区立公園。ゴール2か所、時間帯を区切って開放。
ストリート(日本) ・ 江東区
亀戸の区立公園。江東区が案内するゴール設置5公園の一つ。
ストリート(日本) ・ 江東区
東京2020の会場跡地に開業した有料の3x3コート2面。
ストリート(日本) ・ 川崎市幸区
国道409号の道路予定地に開いた、バスケとダンスの暫定公園。
ストリート(日本) ・ 横浜市港北区
高架道路の下にハーフコート8面が並ぶ、無料の広場。
ストリート(日本) ・ 市川市
市川市が利用時間とルールを定めて開放する専用コート。
ストリート(日本) ・ さいたま市南区
閉園した沼影公園のコートを、学校建設まで暫定開放している。
ストリート(日本) ・ 名古屋市中区
大須の若宮大通公園に2024年に開いた、無料のバスケ専用広場。
ストリート(日本) ・ 箕面市
大阪エヴェッサが寄贈した移動式ゴール1基を無料開放。
ストリート(日本) ・ 神戸市中央区
三宮の南、高速道路の高架下にあるストリートスポーツの広場。
ストリート(日本) ・ 神戸市垂水区
垂水処理場の東端に2026年10月に開いた、予約不要の広場。
ストリート(日本) ・ 京都市左京区
宝が池公園運動施設に2025年開業。ミニパーク内に3x3コート。
ストリート(日本) ・ 呉市
呉ポートピアパークに2026年9月開業。照明付き3x3コート2面。
ストリート(日本) ・ 福岡市博多区
博多ふ頭の商業施設内に2023年5月に開いたコート。
ストリート(日本) ・ 北谷町
アラハビーチに隣接する公園のコート。W杯仕様のボードが付いた。
ストリート(日本) ・ 札幌市豊平区
レバンガ北海道が2025年6月にドーム敷地内へ開設したコート。
ストリート(日本) ・ 仙台市若林区
区役所南側のコート。許可証と鍵の貸し出しで無料利用できる。
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
イースト川の桟橋に5面が並ぶ、屋根付きを含む公園コート。
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
伝説のストリート選手アール・マニゴーの名を冠したコート。
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
ハーレムの公営住宅の中庭にある、夏の大会で知られるコート。
ストリート(海外) ・ ワシントンD.C.
ワシントン南東部で1970年代から続く夏季リーグの本拠コート。
ストリート(海外) ・ オークランド
ペイトンやキッドが腕を磨いたオークランド北部の公園コート。
ストリート(海外) ・ シカゴ
高架鉄道の脇にあり、CMや映像作品の撮影で使われてきたコート。
ストリート(海外) ・ フィラデルフィア
ノース・フィラデルフィアの名門プレイグラウンド。再整備が進む。
ストリート(海外) ・ ニューヨーク
美術家KAWSが2016年に全面を描いたロウアー・イースト・サイドの2面。
ストリート(海外) ・ セントルイス
画家ウィリアム・ラチャンスが2017年に全面を塗装したコート。
ストリート(海外) ・ 香港
虹色の公営住宅を背にした、駐車場屋上のコート。
ストリート(海外) ・ 香港
湾仔の中心部にある、1934年開設の公共運動場。
ストリート(海外) ・ ドゥブロヴニク
旧市街の城壁の内側、ミンチェタ塔の下にあるコート。
ストリート(海外) ・ ロンドン
2021年にNBAとフットロッカーの事業で改修された南ロンドンのコート。
ストリート(海外) ・ メルボルン
2012年から続く大会「プラーン・サマー・ジャム」の会場。